トランプゲーム発信中

ブログで考案したトランプゲームをいろいろと紹介しています
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2008年 
(3/29)ババぬきポーカーにオール伏せというオプションを追加しました。 

(4/01)ババぬきポーカーに山札というオプションを追加しました。
     違反行為の罰則をオプションのページに明記しました。

(4/09)三人で遊ぶ時のルールを新しく作りました。

(4/11)役の変更を行いました。

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ババぬきポーカーを三人で遊ぶと、手札が豊富にあるので役の完成が早く、ゲームにならない事もありました。これでは面白くないので、三人プレイでは若干のルール変更をする事にします。
一つはワンペアの禁止です。
上がる役がツーペアからになればすぐに揃える事は出来なくなるので、早上がりも減るのではと考えています。
もう一つの変更もこれと同じ理由で、親をオプションで追加した場合、子の縛りを5000点にUPします。

手札が増えた分、獲得する得点のハードルを上げる事にしましたが、まだ不十分かもしれません。 検討の余地はありそうです。

スートの三枚もスリーカードとしていましたが、スリーカードは数字の三枚のみに変更します。
理由はワンペアからの役の発展が数字とマークでは差が大きいからです。
スートのワンペアがツーペア、スリーカード、ストレート、カラー、ストレートカラー、ロイヤルストレートに発展させる事が出来るのに対し、数字のワンペアはツーペア、スリーカード、フォーカードの三つです。

これだと数字のペアを揃える価値が薄れてしまい、バランスが悪かったです。
ですので、スートからスリーカードをはずす事で数字のワンペアの魅力を高めたいと思い、変更しました。

どうか、ご容赦ください。


今までは手札を使い切った後、得点カードは伏せて置いてゲームの最後に公開するルールでしたが、得点カードは手札を使い切った後、その場で公開するルールに変更しました。
以前のルールだと得点カードになっていない奇数のカード(手札)を伏せて置いてもわからないので不正が出来てしまいます。初歩的なミスに気がついていませんでした。申し訳ないです。

手札をすべて使い切ってゲームを上がる(ゲームから抜ける)ところが説明不足でした。
自分の番が回ってくる前に手札が得点カードになって、手札をすべて使い切った状態になった場合、いつ上がっていいのか迷ってしまうことに気づきませんでした。すいません。
手札をすべて使い切ってゲームから上がることが出来るのは自分の番のみです。

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